艶やかなボディカラーや端正なフォルムの下には、常にドライバーのニーズに応える最新のシステムとテクノロジーが備えられています。




01. セーフティーシステム
4つのセーフティーシステムが、急ハンドル時などにドライバーが車両をコントロールできるようサポートします。
・エレクトロニック・スタビリティ・プログラム(ESP)*
自動的にスロットルを調整し、4つのホイールそれぞれに適切な制動力をかけ、車両の進路を補正します。
・オールスピードトラクションコントロールシステム(TCS)
車輪が空転し始めるとエンジン出力を下げ、空転している車輪に制動をかけて駆動力を適切に伝達します。
・ブレーキアシスト
緊急ブレーキ時などに自動的に最大限の制動力を発揮します。
・エレクトロニック・ロール・ミティゲーション(ERM)
横転の危険性を検知すると、車輪に制動をかけ横転を未然に防ぎます。
02. ABS付4輪ディスクブレーキ
ホイールロックを防止するABSと抜群の制動力を発揮する4輪ディスクブレーキが、急ブレーキ時や滑りやすい路面でも安定したステアリング性能を実現します。
03. リアパークアシスト
SXTとR/Tに装備のリアパークアシストシステムにより、バックする際の安全性が一段と向上。ギアがリバースに固定されると、リアバンパーに組み込まれた超音波センサーが車両後方の障害物を感知し、視覚と音声両方の警告を発します。
04. マルチステージフロント エアバック(運転席/助手席)**
全モデルの運転席と助手席に、最新式のエアバッグを標準装備。衝撃の強さに合わせてエアバッグの膨張を調整し、瞬時に乗員の安全を守ります。
・フロント補助用サイドカーテンエアバッグ**
標準装備のサイドカーテンエアバッグは、側面から衝突の際に乗員(前・後席)を衝撃から保護します。
*エレクトロニック・スタビリティ・プログラム(ESP)の効果は、タイヤのグリップ力が限界を超えない範囲で発揮されます。常にシートベルトを締め、天候と道路のコンディションに合わせた安全運転を心がけてください。
**シートベルトを常に締めてください。12歳以下のお子様は後部座席に。そして、お子様の年齢と体の大きさに合った幼児用チャイルドシート、または子供用ジュニアシートを装着して座らせ、シートベルトを的確な位置に締めてください。




